68歳の夢

68歳の夢

会社をつくる(その3)

終活市場を狙い、“アイデンティティのデータ化”をビジネスのターゲットとします。製品としては“アイデンティティエントリーシステム”という後世にデータとして遺すためのツールを開発します。
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会社をつくる(その2)

会社設立の目的は“アバターにアイデンティティを埋め込むプラットホーム”をつくることです。ロボットに後世を託す意味で人間それぞれのアイデンティティを埋め込んで道徳心を持った感情を移入したら、ロボットも鉄腕アトムのようになるかも知れません。
68歳の夢

会社をつくる(その1)

70歳で創業した会社が世界一になる、そんな奇跡を起したい。 還暦過ぎた年齢で会社を創業すること自体、無謀としか思われない日本において、成功してみせることが私が生まれてきた使命だと考えるようになりました。
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2024年あけましておめでとうございます

昨年、“チャットGPT”を代表する“生成AI”という言葉が新語・流行語大賞にノミネートされましたが、今年は“生成AI”が身近なところまで浸透し始め、“68歳の夢”の実現を速めてくれるものと期待しています。
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マズローの5段階欲求

心理学者アブラハム・マズローは人類には5段階の欲求があり、最終段階の自己実現に向かって絶えず成長する生きものであると言っています。みんながこの第5段階の自己実現に向かって成長していけば、戦争なんか無意味になるんでしょうけど、なかなか難しい話ではあります。
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68歳の夢への一歩

大晦日の紅白歌合戦、同世代のなじみのメンバーがロックバンドを結成し“時代遅れのロックンロールバンド”という曲を歌ってました。 “戦争を知らない子供たち”という歌の記憶がよみがえり、まさに“時代遅れ”の反戦歌のように聞こえてきました。
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68歳の夢とは

アバターで行き交う人と言語の壁を越えて挨拶を交わし、買い物をして自宅にはドローンか自動運転の車が運んでくれる。そんなことが実際に体感できる世界を見てみたいです。
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Identity(アイデンティティ)

自分の“アイデンティティ(Identity)”を表現するために、「68歳の夢」というブログを立ち上げました。カテゴリーは六つです。 ①プロローグ ②68歳の夢 ③趣味(文化的)な話 ④エンジニア(職業的)な話 ⑤資産形成(生活的)な話 ⑥政治・経済(民族・国家的)な話