エンジニア(職業的)な話

職業的なアイデンティティとして掲載しています。私は学生の頃からオタク気質の理系脳だったのかな?会社勤めとしてはエンジニアの職業だったと思います。

 

エンジニア(職業的)な話

初めてのクラウドファンディング奮闘記(その1)<スタートアップ準備>

会社設立までの資金は、アフィリエイト広告収入で確保しようとチャレンジしていますが、その後、スタートアップとして成長していくために、クラウドファンディングによる資金調達の準備を始めます。株式投資型クラウドファンディングが可能な会社の設立登記の準備も併せて、今から始めます。
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初めてのアフィリエイト広告奮闘記

会社設立資金の調達方法としてアフィリエイト広告を始めました。きっかけは、某ASP様からの一通のメールです。68歳の夢ブログにマッチした案件を数千件に及ぶ案件の中から探し、自分が良いと思ったものをしっかり紹介していきたいと思っています。応援よろしくお願いします。
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初めてのYouTube投稿奮闘記

この68歳の夢ブログを始めてから、公開は36投稿ぐらいになるのですが、テキストと画像だけではアイデンティティを表現するには物足りないと感じていました。そこで、YouTubeで動画の新しい創造の世界に入ってみようと思いました。
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生成AIの活用(その4)

AIブームを巻き起こした畳み込みニューラルネットワーク(CNN)や記憶機能を持たせたしくみのリカレントニューラルネットワーク(RNN)をエクセルという身近なツールを使ってその仕組みを感覚で捉えることができました。
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生成AIの活用(その3)

著書『高校数学でわかるディープラーニングのしくみ』を読んで感動したことは、“AIはこのような考え方で判断を下しているのだ!”ということがエクセルという身近なツールを使って、人の脳神経細胞のネットワークをモデル化したAIを体感できたことです。
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自我のメカニズム研究(その4)

自我のメカニズム研究を生涯の研究テーマにしていきたいと思うようになって、いろいろ文献を探り始めました。身体をもたない人工知能に与えられた機能の多くは、環境に立脚していないので、個人のアイデンティティをそこで形成していくことはできないことがわかりました。
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自我のメカニズム研究(その3)

自我のメカニズム研究の動向を最新ChatGPTの頭脳をお借りして調査しました。まだ遠い将来かも知れませんが、人間と人造人間がお互いに助け合いながら、共存していく世界を夢に見て、この研究を続けていきます。
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自我のメカニズム研究(その2)

主観的な意識を観測して分析できるようになったとき、つまり「意識のハードプロブレム」の壁をクリアできたときには、その技術的特異点(シンギュラリティ)が物事に及ぼす影響は計り知れないものと思います。
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生成AIの活用(その2)

自然言語処理の分野においての最大の衝撃は、プログラミング言語で回答することができるようになったOpenAI社のGPT-3です。生成AIの知能にあたる大規模言語モデル(LLM)は、学習済みのデータを基に、統計的に確率が高い回答を生成します。
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自我のメカニズム研究

アイデンティティ・エントリーシステム(IES)の開発の投稿で、自我のメカニズムを究明していくことを私の生涯の研究テーマにしていきたいと思うようになってきました。自我のメカニズムの解明の前にもっと基本となる意識の解明へのアプローチがあります。